仕入れ編

OEMした商品のサンプル仕入れは必要か?

どーもTakuです。

今日は、OEMした商品のサンプルを仕入れる
重要性について書きたいと思います。

実際僕が経験した事例

Amazonで需要があるのを確認して、アリババでの金額を確認して
実際にアリババからサンプルを仕入れて、OEMの依頼をする。
ここまでは、そこまで神経質になる事はないですよね。

でOEM(例えばロゴ入れ)した商品を僕はまず3個位
自分の手元で確認する様にしています。

それは、なぜかというと

全然違う商品が届いた事があるからです汗

全然違うと言いますか、型落ちの商品が届いたのです。

1個15元の商品で最低ロット数が1000個だったので
日本円にして約27万円です(商品代金のみ)
国際送料、関税消費税などいれたら約50万円程が
パーになるところでした。

僕の場合は代行会社の発注ミスだったので、こちらが
何かを負担する事はなかったのですがこれが万が一
僕が代行会社に発注する際の入力ミスだとしたら
結構痛いですよね。

だからOEMした商品はまず割高でもサンプルを入れた方が
いいです。

特に初めての工場ならなおさらです。

まとめると
少し面倒で、少し時間とお金ががかりますが
OEMした商品のサンプルは仕入れましょう!

関連記事

  1. 仕入れ編

    代行会社と現地パートナーどっちがいいのか!?

    どーもTakuです。中国輸入ビジネスには欠かせない、中国現…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

無料スカイプコンサル



【ID: inoue6721】


お気軽に申請ください^^
  1. タイ輸入

    タイ輸入のリサーチ方法!その2
  2. 初心者編

    身近なOEMの紹介!そもそもOEMって何?
  3. TAKUの独り言

    相乗り出品はもう稼げない?
  4. タイ輸入

    タイ輸入の進め方
  5. タイ輸入

    タイ輸入のメリット・デメリット
PAGE TOP